ダイオキシンは肝臓と体脂肪に蓄積する

EM全般・雑談
03 /05 2014
 ドイツで行われた研究をもとにすると
 摂取量、排出量、体脂肪への蓄積比率を計算します。
 食品を通して口に入ったダイオキシン類の3分の1が体重の20%を占める体脂肪に蓄積される。脂肪組織に入ると、ダイオキシンの濃度は7倍にも上昇します。コプラナーPCBは半分になります。部位や組織によって肝臓への蓄積が多く、体重の約20%を占めています。
 母親が子供を産むと、体内のダイオキシン類が子供に行きますので減少します。
 理由は胎盤を通して赤ちゃんに移行し、生まれてからは母乳からも貰います。
 赤ちゃんは少しずつ排泄しますが、排泄のスピードよりも蓄積のほうが多い為、急激に増えます。お母さんは、ダイオキシンが無くなり、すっきりして健康になります。
 汚染度が低いといわれる福岡で20歳では38Pg、40歳48Pg、60歳61Pg、と上昇しています。(Pgはピコグラム。)


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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。