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汚染の危険度

EM全般・雑談
08 /05 2013
母乳汚染によって抵抗力のない乳幼児に悪影響が心配される。
油脂類は国内ものなら安全、
菓子類、原料の汚染レベルによる。価格の安い輸入バターを大量に使う事は汚染の危険度が上がる。
冷凍食品、レトルト食品、原料の汚染レベルによる。安価な輸入品は危険度を疑う。ダイオキシンは細菌ではなく化学物質ですので冷凍したり、暖めても危険な性質は変わりません。ダイオキシンとは関係ありませんが、これらの食品のパックに使用されている合成樹脂が汚染源となります。
缶詰は原料の汚染レベルによる。これもダイオキシンとは直接関係がないが、缶詰の内側に環境ホルモンの有害物質(ノニールフェノール系可逆剤)が使用されており、長時間経過すると汚染を受ける可能性が高まります。

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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。

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