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怖い化学物質

環境・体質改善・健康
09 /06 2012
 人間のホルモンと同じ作用をする化学物質で生物の生態系に影響を及ぼすのが環境ホルモンです。世界的な環境の悪化により人間にも流産、奇形、アトピーなどが増えて、様々な害をもたらしておりますが、その元となっているものが、以前新聞でも発表された洗剤、缶、シャツ、CDなどなど、生活の中にあるもの、毛染め、パーマ液、シャンプー、トリートメントの混合液からダイオキシンが大量に検出されました。サルにも花粉症や生まれた時からダイオキシンの影響を受けているサルの放送を見ました。
 ダイオキシンの影響では、工場爆発でダイオキシンが高濃度となったイタリアで男子の出生率が少ない事が突き止められました。生き物が生まれる前に雄がメス化する事です。
 ダイオキシンは、母親から胎児へと「へその緒」を伝わって殆ど素通りで赤ちゃんに渡ってしまうといいます。ダイオキシンは脂肪に多く蓄積されるため、母親と胎児の蓄積率は母親とあまり差がないという結果が出ました。
 ダイオキシンだけでなくプラスチックの原料に使われる環境ホルモン、ピスフエノールAが脳内や、胎児の体に流れ込む。こうした環境ホルモンはホルモンが妊娠中に体内に入り込む事により、胎児の発育や生後の発育機能に影響を与えると言います。
 「誰でも普通に良い赤ちゃんが生まれるようにEMだらけで暮らしましょう。」



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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。

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