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赤ちゃんはお母さんの頭と同じ高さにおんぶをしましょう

EM全般・雑談
05 /30 2012
 外出をすると赤ちゃんは肺もお肌も汚れます。
 現代の空気は砂埃と重金属類(亜鉛毒素、銀毒素、炭素毒素、塩素毒素、動物毒素)、それに東日本では関東も含め、地方によって原子炉の事故で放射能の危険が雑多に発生し、風に吹かれて遠くまで拡散し、地面に積もり溜まります。この環境のため地面に近い生活をして居る犬や猫の90%以上が老衰よりもガンにかかって死んでいる実情を考える時、赤ちゃんはおんぶが良いです。風の強い時は、家でも外でもお母さんが「ねんねこ」で暖かくおんぶして、風や黄砂の吹くときは幅広の襟巻きで赤ちゃんの頭をすっぽりと覆い、埃を吸わないようにしましょう。赤ちゃんの病気の頻度が減ります。自分と同じ目の高さで呼吸をし、外出する事が、お母さんも赤ちゃんも地上よりは埃が少なく、暖かくて気持ち良く過せます。
 夏のねんねこは薄くて軽く、赤ちゃんには丁度良い涼しさです。
 赤ちゃんは機嫌良く周りを見ながら人の顔を覚えていき、周りの大人たちの日常の話を聞きながら挨拶も覚えます。昔は赤ちゃんの歩けない時は、1年中おんぶして居りました。
 今、赤ちゃんは外出をすると、乳母車からの目線は、犬や猫の顔と人のお腹や足、車の排気ガスと同じ高さに寝て呼吸をしております。
 以前のお母さんは、赤ちゃんが自分で親の言う事が理解できる位いの頃まで、親が家事をする時、外出をする時はおんぶをして居りました。仕事をする時もおんぶをしました。ですから危険性が少なく安全で、風邪を引く事も大変少なかったのです。
 その上、お母さんの仕事を背中から良く見て居ります。成長した時、お母さんとそっくりのやり方で炊事洗濯、何でもして居ります。

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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。

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