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著書「EMを使ってみて」を書いたいきさつ②

著書「EMを使ってみて」
09 /19 2006
長男が「滲出性体質のアレルギー体質の喘息」(今の「アトピー」)と診断されてから良いと言われるすべての試みを続けて32年間。仕事の合間に医学書も読み続けました。しかし、何をしてもだめでした。

しかしとうとう赤ん坊だった子供が32歳を過ぎた頃「EM」と出会い、何かがひらめきました。その後尚も手探りで「これが最後」と新しい試みをしていたある日、長い間の心臓に重い石が詰まっているような毎日が終了したのです。

この時私の子育ての責任は終わりました。何でもやってみる事で開ける道があります。自分でも積極的に学んで知識の蓄積をする事で健康になる事もあるのです。この時、長かった迷い旅が終わりました。このいきさつを著書「EMを使ってみて」Ⅰ、Ⅱ巻に書いております。

今はあの頃が非現実的な夢のようです。上手にまねをする事も時には良い事です。ある程度の年齢になりますと、自分に良いと分る勘は知識と経験のつみ重ねから現実に表面にはまだ現れていなくても或る感覚が目覚めて分ります。そして素直な心で自分の為にやってみる事で何かが起こります。よく学んでから試してみましょう。

著書「EMを使ってみて」Ⅰ・Ⅱの問い合わせ先はEM大阪販売所まで

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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。

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