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電磁波を逃れるために

電磁波
01 /12 2012
電磁波を逃れるために
距離の2乗で電磁波は弱くなるので、高圧線、変電所の傍に行かない。
携帯電話はカバンに入れるだけでもかなり影響を逃れる。
家庭のコンセントはアース付きの物を使うと良い。
電力節約の生活は、終戦後すぐの時代と同じです。
戦後は「アトピー」という言葉のない時代でした。そして、産業廃棄物も殆どありませんでした。
様々な日常の電磁波はなるべく体に入れるのを減らすようにしましょう。耳鳴りやめまいがして、電磁波過敏症になると、夜は電磁波が入った日から、布団の上下までぬれるほどのひどい寝汗が毎晩4回出て目が覚めます。着替えをしても又ぐっしょりと出ます。
これが4ヶ月続きます。やっと寝汗が夜1回になり、楽になったと思っても寝汗で睡眠不足と疲れが残ります。又、電磁波を受ける。又、その夜からぐっしょりと毎晩4回着替えをするほど寝汗が出て体力が落ち、睡眠不足になり、これが10ヶ月続いて居ります。結局、最終2年以上寝汗のために大変な寝不足で、仕事にも大きく影響しました。
何よりも電磁波の少ない所で自然に暮らしたいです。

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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。

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