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外出をすると赤ちゃんは肺もお肌も汚れます。

EM全般・雑談
12 /11 2010
現代の空気は砂埃と重金属類(亜鉛毒素、銀毒素、炭素毒素、塩素毒素、動物毒素)が雑多に混在し、風に吹かれると地面に積もります。この環境のため地面に近い生活をして居る犬や猫の99%以上が老衰よりもガンにかかって死んでいる実情を考える時、赤ちゃんは乳母車で出掛けますが、せめて温度の低い日、風の強い時は、家でも外でもお母さんが「ねんねこ」で暖かくおんぶして自分と同じ目の高さで呼吸をし、外出する事が、お母さんも赤ちゃんも埃が少なく、暖かくて気持ち良く過せます。赤ちゃんは機嫌良く周りを見ながら人の顔を覚えていきます。昔は1年中おんぶして居りました。
今、赤ちゃんは外出をすると、乳母車からの目線は、犬や猫の顔と人の足、車の排気ガスと同じ高さに寝て呼吸をしております。若年層の癌も増えます。
以前のお母さんは、赤ちゃんが自分で親の言う事が理解できる位いの頃まで、親が家事をしたり、仕事をする時はおんぶをして居りました。ですから空気も地面に近い所よりは安全で、風邪を引く事も大変少なかったのです。
現代は、赤ちゃんの時から成長期に地面に近い重金属類の空気を母親よりも多く吸う事によって、赤ちゃんの細胞は壊れた細胞のまま成長しながら変化し、生まれた時とは違う細胞になり、更に変化しながら成長を繰り返します。
赤ちゃんの時から傷ついた細胞が作られては傷ついている儘に成長し、その時代の汚染に合わせて再生していきます。若年齢からのガンを減らすためには、赤ちゃんの時から少しでも汚れた地面から遠ざける事も、子供の未来に対して大きな助けになるのではないでしょうか。

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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。

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