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桃太郎E-25クロレラについて

環境・体質改善・健康
11 /03 2010
現在はクロレラが多種類販売されて居りますが、現在のクロレラは硬い細胞壁を持ち、その細胞壁を破砕したクロレラが主流となっております。
しかし、細胞壁は硬く、胃の弱い人は食欲がなくなりました。
 ところが今、私の飲んでいるクロレラは、細胞壁が無く、飲んでも消化が良いので食事が美味しく元気が出ます。チェルノブイリの被爆者の治療に携わっていたロシアのツイブ博士の講演を聴きましたが、応援物資としてのクロレラの使用経過の発表を聞きました。
細胞壁のない新クロレラを発見された大垣博士の講演も聴きました。そして半年以上飲んで見て、その結果消化の良い「ブルガリスE-25 桃太郎」をクロレラとして当社は選びました。

 妊娠と分った時は? 赤ちゃんの為にどのようにしたら良いのでしょうか。
 妊娠とわかったときからお母様が体内に蓄積したダイオキシンを、まず排泄しましょう。出来るだけ安全な母乳を与えられるお母さんになって赤ちゃんにおいしい母乳を上げましょう。妊娠の前からご主人様と一緒に飲むのが一番理想的です。赤ちゃんになるべく質の良いお腹の環境と母乳をあげましょう。
 私たちは子孫に100年前の人が残したクリーンな細胞を、次世代に残す義務があります。
食物としては、緑黄色の野菜は、ダイオキシン類の汚染を受けやすく、汚染度が高いので買う時に注意が必要です。浄水器でよく洗って水にさらし、食物繊維を多く持つ野菜類は積極的に取りましょう。さらす時にはEMの浄水器の水が良いです。
イモ類、豆類、ごぼう、海藻ではひじきやこぶなどが良いといわれます。
 普通の食事をした場合、
体内のダイオキシンの半減期は9.8年です。
10%の米ぬか繊維では2.5年、
20%「桃太郎」では1.4年
と言う様に急激に排出の期間が短くなります。

 出産後の赤ちゃんへの授乳には、お母さんが桃太郎を飲み、バランスの取れた食事をし、おっぱいを通して赤ちゃんに渡しましょう。赤ちゃんは残りのダイオキシンを排泄しながら昔の赤ちゃんに近い成長をします。
良い細胞のEMベビーは、落ち着いて堂々として居ます。
講演会の会場に居ても静かで気がつきませんでした。
家庭の食事はバランスよく作り、野菜や煮物と蛋白質を良く噛んで食べましょう。
桃太郎は補助食品に最適です。たんぱく質も含まれ、繊維質や葉緑素各種ミネラルビタミンが豊富で、貧血、糖尿、高血圧、動脈硬化、高脂血症の人に健康補助食品として愛用されています。
 現在大切な食事はダイオキシンを排泄する食べ物が大切です。食事を楽しく食べて排泄するものを食事に取り入れるほうが健康的に食事が出来ます。
バランスの取れた食事は体調も良くなり、風邪を引きにくくします。
 細胞壁のない桃太郎は、無駄なくダイオキシンを排出し、血管壁をしなやかに丈夫にします。
これからのお母さんはダイオキシンの排出の速い物を選んで食品の補助として活用し、赤ちゃんへのダイオキシンの影響を出来るだけ減らし、お母さんも赤ちゃんも元気に過しましょう。病院へ行く回数が少なくなりますと、その分でご家族一緒においしい物を召し上がってください。



キープメビウス桃太郎(1.5g×60包入り)
キープメビウス桃太郎(1.5g×60包入り)


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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。

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