健康の大切さ

EM全般・雑談
07 /19 2010
今は病人や半病人が大変多く満ち溢れております。
何処へ行っても話は健康の事で盛り上がります。
以前は、病気であそこが痛い、ここの具合が悪いと言うのはお年寄りばかりで、若い人ではとにかく一生懸命働いて頑張っている人が殆どでした。ちょっと位い悪くても、二、三日ですぐに元気に仕事をして居りました。
子供の頃は、若い人は病気をしないのかと思っていたくらいでした。
しかし、現在は若くても重い病気で亡くなる人が大変増えております。そして病気も快復が大変難しい病気の種類が多くあり、難病を発症する人も若年だからとか、老年だからと言うような差は少ないように見えます。
太陽にも、紫外線にあたりすぎると皮膚がんが心配ですが、日陰ばかりでも骨粗しょう症にはこのくらいの日焼けで良いのだろうかと気になります。
毎日、よく歩いているのですが、咳の出る人とすれ違って風邪をよく引くと、シミは出来るけれど太陽にもう少し当たらなければいけないのかなあ。とも思います。
ラジオでは、太陽に当たるのは木漏れ日で一日15分前後がよいと言う事でした。これを目安にして暮らしましょう。

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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。