アトピーの子供を産んで

著書「EMを使ってみて」
02 /16 2010
 昭和39年ひどいアレルギーの赤ん坊を産みました。すべての試みを続けて32年間。仕事の合間に医学書も読み続けましたが、何をしてもだめでした。
 赤ん坊だった子供が毎日皮膚の痒さと戦いながら、32歳を過ぎ、もはや皮膚の変色も防ぐ事が出来ない状態になりました。
 薬を探すだけ探して32年、もはや治す方法が何もなくなった時、私にとってはテレビのこの放送が最後の商品名「EM」と「効果」と「比嘉先生の名前」でした。『もはやこれが最後』と、嫌がる本人に内緒で新しい試みをしていたある日、「母さん見てくれ」と出した腕の関節。「ただし上半身だけ」。と言いました。
 上半身だけが美しく輝くような普通の肌になったのです。それから本人もEMを飲む事に嫌な反応をしなくなりました。
 ある日、本人が「痒いところは何もない」と言った時、長い間の母親の心臓に重い石が詰まっているような毎日が終了したのです。
 この時私の子育ての責任は終わりました。
 何でもやってみる事で開ける扉があります。お医者様にも教えていただき、自分でも更に学んで知識の蓄積をする事で、良いものを見分ける目が育ち、アトピーを終了するチャンスに出あったのです。
 この時、長かった医学への迷い旅が終わりました。このいきさつを「EMを使ってみて」本Ⅰ、Ⅱ巻に書いております。
 今はあの32年間が非現実的な夢のようです。
 良いものを見つける目は知識と経験の連続から来る或る感覚があります。そして素直な心で改善の為にやってみる事で何かが起こります。よく学んで、まず試してみましょう。
この本は

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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。