人が病気になったとき

EM全般・雑談
10 /30 2008
人の一生には怪我や病気によって健康を損なわれる事も起こります。出血をした時に何もしなければ、出血多量で一日も生きる事は出来ません。
ガンの場合、お医者様から「あと3ヵ月」と言われれば殆どの人が「約3ヶ月で」亡くなります。3ヶ月でもうこの世に居ないのです。
この時そのままに過ごすか、何等かの自助努力をして健康になるかがその後の寿命の分かれ道となる事があります。
何よりも優先して自助努力をする事は大切な事です。健康になれば自分で何でも出来ます。人のお世話も出来ます。働く事ももちろん出来ます。現代の寿命ははるかに長くなりました。
長く生きる事によって、人のお世話をするか、人にお世話になるかに分かれます。人にお世話をする方は、行動も自由です。気に入った好きなおかずも自由に作って食べられます。
年齢よりも健康は楽しくておいしい生活が出来ます。

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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。