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若い時から歯槽膿漏の予防を

EM全般・雑談
05 /27 2008
50歳を越える頃には、歯茎が減ってきて歯槽膿漏の方や、子供時代から好きな甘いものを食べて、虫歯の方も多いのですが、年とともに成人病になる可能性のある予備軍が現れ、長年の生活習慣の延長で様々な病気が頭をもたげ始めます。糖尿病になると圧倒的に多いのが歯槽膿漏です。虫歯は無くても歯周の土台が膿み始め、歯がぐらぐらと揺れ始めると、ぼろぼろと抜けて行きます。
歯周病にならない為に、一日3回歯を磨き、磨きすぎて知覚過敏になる人も増えております。歯がつるりとして、気持ちよい磨き加減のものを使いましょう。
唾液を出すのも歯の衛生には良く、黙っている人よりもおしゃべりの好きな人は虫歯が少ないと昔の人は言いました。
一番簡単なのは、一日に何回も梅干やレモンを噛んだ時を想像しましょう。これで歯の磨けない時の応急手当とします。

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EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。

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