人が病気になったとき

EM全般・雑談
10 /30 2008
人の一生には怪我や病気によって健康を損なわれる事も起こります。出血をした時に何もしなければ、出血多量で一日も生きる事は出来ません。
ガンの場合、お医者様から「あと3ヵ月」と言われれば殆どの人が「約3ヶ月で」亡くなります。3ヶ月でもうこの世に居ないのです。
この時そのままに過ごすか、何等かの自助努力をして健康になるかがその後の寿命の分かれ道となる事があります。
何よりも優先して自助努力をする事は大切な事です。健康になれば自分で何でも出来ます。人のお世話も出来ます。働く事ももちろん出来ます。現代の寿命ははるかに長くなりました。
長く生きる事によって、人のお世話をするか、人にお世話になるかに分かれます。人にお世話をする方は、行動も自由です。気に入った好きなおかずも自由に作って食べられます。
年齢よりも健康は楽しくておいしい生活が出来ます。

子供の成長

EM全般・雑談
10 /10 2008
子供の成長は楽しいものです。1歳のときは1歳なりに、幼稚園では新しい成長の発見をして驚きます。小学校、受験、卒業、就職、結婚と節目、節目に新しい経験や発見があり、家族の絆の幸せを感じられる事があるでしょう。延々と何億年もの長い間に歴史が作られ語り継がれる物語も生まれます。
このかわいい子供を出来るだけ心身と遺伝子も共に世代を受け継ぐために汚染されたものを排泄し、自然に戻し改良する方へ向ける努力をする事が、これから一番しなければならない大切な先代としての義務ではないかと思います。
産まれ来る子供は両親の血を受け継ぎ、それを後世に残します。この時に、より良い血液を次世代に渡してあげましょう。
自分の時代に努力してよくする事で、何世代もの後世に素晴らしい遺伝子を受け継がせることが出来るのです。
これを実現するためには自分が自分の子供のために改善を実践し環境を良くしなければ決して変化する事はありません。
現代は楽しい事はいくらでもあります。多くの人と楽しみ、家族で楽しむ事もいくらでもあります。
一人でも昔のように「ぽつねん」とする暇が無いほど変化に富んだ生活があります。
一番大切な事は学ぶ心を忘れない事が大切です。

EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。