「EMを使ってみて」 販売中

著書「EMを使ってみて」
02 /03 2017
「EMを使ってみて」 販売中。
EMを使ってみて       1冊    1,620円(税込)
EMを使ってみて  Ⅱ    1冊    1,620円(税込)

 読後のご感想を頂けましたら幸いです。3冊目は、これから肺がん、インフルエンザ、ノロウイルス、高齢者、とEMを使い、食事を工夫して健康な毎日を暮らす為の努力をして居る状態をお知らせ致します。
 出来上がりましたら、「販売のお知らせ」を誌上でさせて頂きます。

 ご注文先は、 
 EM大阪販売所へ FAXにてお申し込み下さいませ。 
  FAX 06-6354-0551
 お待ち致しております。
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「EMを使ってみて」 販売中

著書「EMを使ってみて」
05 /26 2016
「EMを使ってみて」 販売中。

EMを使ってみて       1冊    1,620円(税込)
EMを使ってみて  Ⅱ    1冊    1,620円(税込)

 読後のご感想を頂けましたら幸いです。3冊目は、これから肺がん、インフルエンザ、ノラウイルス、高齢者、とEMを入れますが、急いでおります。出来あがりましたら「販売のお知らせ」をさせて頂きます。

ご注文先は、
EM大阪販売所へ FAXにてお申し込み下さいませ。

アトピーの子供を産んで

著書「EMを使ってみて」
02 /26 2014
「EMを使ってみて」を書いたいきさつ

 昭和39年8月 私は不思議な男の子を産みました。
 自分の経験した事も見た事も無い痒い湿疹と咳と水ぶくれが365日続く日を迎える出発の日を迎えたのです。
 まだ「アトピー」という名前のない時代でした。
 病名は 「滲出性体質のアレルギー体質の喘息」
 生まれて二日目両親の血液型が合っていないという事で黄疸がきついと言われて大きな注射を打ちました。
 退院してから母乳は3ヶ月出るのがやっとでした。赤ん坊の体から絶え間なく出てくる湿疹の汁は小さな体に涎掛けなど何の役にも立ちませんでした。
 大人のタオルを首に巻いてもすぐ湿疹の汁だらけになり、かゆくて血が出ます。その上ミルクの合わない子でした。毎日ひどい下痢をして止まりませんでした。生まれたときは4,100グラムの大きな丸々とした赤ん坊がだんだんと痩せました。
 とにかく下痢を止めなければ……泣く赤ん坊に何度も「ガンマグロブリン」という大きな注射を打ちました。
 下痢が止まってからも湿疹はひどくなるばかりで治った日はありませんでした。
 それでも何も知らない赤ん坊は清らかな目でじっと母を見ながら笑いかけます。そしてかゆい水ぶくれをまだよく動かない手で掻き続ける日々でした。

 すべての試みを続けて32年間。仕事の合間に医学書も読み続けました。
 しかし、何をしてもだめでした。
 赤ん坊だった子供が32歳を過ぎ、尚も手探りで「これが最後」と新しい試みをしていたある日、長い間の母親の心臓に重い石が詰まっているような毎日が終了したのです。
 この時私の子育ての責任は終わりました。
 何でもやってみる事で開ける道があります。このとき、1歳の姉の次がアレルギーの弟でした。本を頼りに一生懸命学んで知識の蓄積をする事でアレルギーが終了する事があったのです。
 この時、どうしても治らなかった迷い旅が完全に終わりました。
 このいきさつを「EMを使ってみてⅠ、Ⅱ巻」に書いております。
 今はあの頃が非現実的な夢のようです。
 使い方は、本の経験を読んで上手に同じやり方をする事も良いです。
 そして素直な心で試してみる事で新しいご自分に合った何かが起こります。よく読んでから上手に試してみましょう。


 「EMを使ってみて」  Ⅰ
 「EMを使ってみて」  Ⅱ

EMと共に

著書「EMを使ってみて」
08 /25 2011
平成9年11月に「EMを使ってみて Ⅰ」に詳しく書きましたように、胃の中にべたべたと出来た、悪性のできものが痛んで、お腹がパンパンに膨れました。だんだんと胃のひきつりがひどくなりました。ある日仕事中に突然2度大量の下血をして、病院へ行きました。ところが、平成10年1月19日までに胃の中に溜まっていた腐った匂いのものが剥がれ落ちるように全部流れ出ました。それ以後大きく膨れていた胃がぺちゃんこになり、フーセンの皮の薄い所のように、6分目ご飯を食べると伸びて破れそうに感じ、食事も半分にして多く食べられませんでした。
平成20年2月、10年以上経って、やっと元気な時の様に何を食べても伸びた感じが無く、平気になりました。10年以上かかってやっと薄くなった胃の皮がもとの厚さに戻ったのではないかと思います。
現在は出来るだけ脂肪の少ないものを選んで、何でも食べております。体重は43.8kg、15歳の時も43.8kgでした。戦後間もなくで食糧難の時代でした。無理に努力をしているのではありませんが、EMと共に暮らしておりますと、自然に良いほうへ向かうような気がします。
体に必要なものをおいしく調理して味わう楽しさは、仕事と共に楽しい事です。
一年中11回も風邪を引いた体が、今年は風邪を引いても軽く、微熱で終わりました。

アトピーの子供を産んで、

著書「EMを使ってみて」
08 /26 2010
「EMを使ってみて」を書いたいきさつ
昭和39年8月 私は不思議な男の子を産みました。
自分の経験した事も見た事も無い湿疹と咳と水ぶくれが365日続く日を迎える出発の日を迎えたのです。
まだ「アトピー」という名前のない時代でした。
病名は 「滲出性体質のアレルギー体質の喘息」
生まれて二日目両親の血液型が合っていないという事で黄疸がきつく注射を打ちました。
退院してから母乳は3ヶ月出るのがやっとでした。赤ん坊の体から絶え間なく出てくる湿疹の汁は小さな体に涎掛けなど何の役にも立ちませんでした。
大人のタオルを首に巻いてもすぐ湿疹の汁だらけになり、かゆくて血が出ます。その上ミルクの合わない子でした。毎日ひどい下痢をして止まりませんでした。生まれたときは4,100グラムの大きな丸々とした赤ん坊がだんだんと痩せました。
とにかく下痢を止めなければ……泣く赤ん坊に何度も「ガンマグロブリン」という大きな注射を打ちました。
下痢が止まってからも湿疹はひどくなるばかりで治った日はありませんでした。
それでも何も知らない赤ん坊は清らかな目でじっと母を見ながら笑いかけます。そしてかゆい水ぶくれをまだよく動かない手で掻き続ける日々でした。

すべての試みを続けて32年間。仕事の合間に医学書も読み続けました。
しかし、何をしてもだめでした。
赤ん坊だった子供が32歳を過ぎ、尚も手探りで「これが最後」と新しい試みをしていたある日、長い間の母親の心臓に重い石が詰まっているような毎日が終了したのです。
この時私の子育ての責任は終わりました。
何でもやってみる事で開ける道があります。EMの事を学んで知識の蓄積をする事で終了する事もあるのです。
この時、長かった迷い旅が終わりました。このいきさつをⅠ、Ⅱ巻に書いております。
今はあの頃が非現実的な夢のようです。上手にまねをする事も時には良い事です。
良い物を見つける勘は知識と経験の連続から来る或る感覚があります。そして素直な心でやってみる事で何かが起こります。よく学んでから上手に試してみましょう。

EMはこれまでの経験や知識を打ち破る結果を出しました。
現在よりもひどくなったようでも、よく観察して見ますと根本が悪くなる事はありませんでした。それは本人だけが分る感覚でした。
その赤ん坊も現在は元気な父親です。子供にも恵まれて体格がよく明るく成長しています。
アトピーの父母を持つ子供は殆ど親と同じように湿疹の出来る子供が多く居りますが、おかげで綺麗な肌をしております。
 遺伝子は常に美しく保ちましょう。




EMを使ってみて
EMを使ってみて

アトピーの子供を産んで

著書「EMを使ってみて」
02 /16 2010
 昭和39年ひどいアレルギーの赤ん坊を産みました。すべての試みを続けて32年間。仕事の合間に医学書も読み続けましたが、何をしてもだめでした。
 赤ん坊だった子供が毎日皮膚の痒さと戦いながら、32歳を過ぎ、もはや皮膚の変色も防ぐ事が出来ない状態になりました。
 薬を探すだけ探して32年、もはや治す方法が何もなくなった時、私にとってはテレビのこの放送が最後の商品名「EM」と「効果」と「比嘉先生の名前」でした。『もはやこれが最後』と、嫌がる本人に内緒で新しい試みをしていたある日、「母さん見てくれ」と出した腕の関節。「ただし上半身だけ」。と言いました。
 上半身だけが美しく輝くような普通の肌になったのです。それから本人もEMを飲む事に嫌な反応をしなくなりました。
 ある日、本人が「痒いところは何もない」と言った時、長い間の母親の心臓に重い石が詰まっているような毎日が終了したのです。
 この時私の子育ての責任は終わりました。
 何でもやってみる事で開ける扉があります。お医者様にも教えていただき、自分でも更に学んで知識の蓄積をする事で、良いものを見分ける目が育ち、アトピーを終了するチャンスに出あったのです。
 この時、長かった医学への迷い旅が終わりました。このいきさつを「EMを使ってみて」本Ⅰ、Ⅱ巻に書いております。
 今はあの32年間が非現実的な夢のようです。
 良いものを見つける目は知識と経験の連続から来る或る感覚があります。そして素直な心で改善の為にやってみる事で何かが起こります。よく学んで、まず試してみましょう。
この本は

〒534-0025
大阪市都島区片町2丁目9―9 
㈱ミラテック内 EM大阪販売所 滝野友思子
06-6354-0551
  
申し込み方法
FAXにて
 郵便番号   
 ご住所     
 ご氏名
 電話番号
 希望の本 「EMを使ってみて」 Ⅰ  冊
      「EMを使ってみて」 Ⅱ  冊

ご希望の方は、上記をお書きの上FAX・メールでお申し込み下さいませ。

著書「EMを使ってみて」を書いたいきさつ③

著書「EMを使ってみて」
09 /19 2006
EMについてはまず自分で使い始め、沖縄で年一開かれるEMの大きなイベントへ行ったりあらゆる本を読み、様々な商品を自分で実際に使ってみて本当に良いと思ったものをセレクトしていきました。

そのようにEMをよく理解して使いますと何があっても恐れる事はありませんでしたので、摂取した直後に摂取前よりひどくなったようでも、よく観察して見ますと根本が悪くなる事はありませんでした。それは本人だけが分る感覚でした。

その時の赤ん坊も今は健康な父親です。元気な子供も生まれ、その子は体格がよく元気で明るく成長しています。
普通 子供も親と同じように湿疹の出来る子供が生まれることがありますが、大丈夫でした。
これはお母さんが体内から蓄積された環境ホルモンを排出させた結果ではないかと思います。

著書「EMを使ってみて」を書いたいきさつ②

著書「EMを使ってみて」
09 /19 2006
長男が「滲出性体質のアレルギー体質の喘息」(今の「アトピー」)と診断されてから良いと言われるすべての試みを続けて32年間。仕事の合間に医学書も読み続けました。しかし、何をしてもだめでした。

しかしとうとう赤ん坊だった子供が32歳を過ぎた頃「EM」と出会い、何かがひらめきました。その後尚も手探りで「これが最後」と新しい試みをしていたある日、長い間の心臓に重い石が詰まっているような毎日が終了したのです。

この時私の子育ての責任は終わりました。何でもやってみる事で開ける道があります。自分でも積極的に学んで知識の蓄積をする事で健康になる事もあるのです。この時、長かった迷い旅が終わりました。このいきさつを著書「EMを使ってみて」Ⅰ、Ⅱ巻に書いております。

今はあの頃が非現実的な夢のようです。上手にまねをする事も時には良い事です。ある程度の年齢になりますと、自分に良いと分る勘は知識と経験のつみ重ねから現実に表面にはまだ現れていなくても或る感覚が目覚めて分ります。そして素直な心で自分の為にやってみる事で何かが起こります。よく学んでから試してみましょう。

著書「EMを使ってみて」Ⅰ・Ⅱの問い合わせ先はEM大阪販売所まで

著書「EMを使ってみて」を書いたいきさつ

著書「EMを使ってみて」
09 /15 2006
この夏は体調を崩さないようお盆休みにはゆっくり休んでリフレッシュ。

9月ですので読書の秋ということで、著書「EMを使ってみて」について触れたくなりました。

まずはそのいきさつから。

昭和39年8月 私は不思議な男の子を産みました。
その日から自分の経験した事も見た事も無い「湿疹と咳と水ぶくれが365日続く日」の出発の日を迎えたのです。まだ「アトピー」という名前のない時代でした。

病名は 「滲出性体質のアレルギー体質の喘息」と名付けられました。まだアトピーという言葉が無かった時代です。生まれて二日目両親の血液型が合っていないという事で黄疸がきつく注射を打ちました。退院してから母乳は3ヶ月出るのがやっとでした。赤ん坊の体から絶え間なく出てくる湿疹の汁は小さな体に涎掛けなど何の役にも立ちませんでした。大人のタオルを首に巻いていてもすぐ湿疹の汁だらけになり、かゆくて血を出すほど掻きます。その上毎日ひどい下痢をして止まりませんでした。生まれたときは4050グラムだった大きな丸々とした赤ん坊が大変痩せました。

とにかく下痢を止めなければ・・・泣く赤ん坊に何度も大きな注射を打ちました。下痢が止まってからも湿疹は治った日はありませんでした。それでも何も知らない赤ん坊は清らかな目でじっと母を見ながら笑いかけます。そしてかゆい水ぶくれをまだよく動かない手で掻き続ける日々でした。

かゆみとの長い戦いの日々の始まりです。

EMマザーT

ひどいアトピーに悩む息子を何とかしたいと思い続けて30年、ある日テレビで琉球大学の比嘉教授のお話を聞いてEMと出会い、実際に使ってみた体験記です。

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